六甲タヌキ 横濱ニ上陸ス

六甲カラ横濱ヘ 山ヲ求メテ彷徨ス

飲み会前はこんなもんじゃろ

20221203

 

飲み会は夕方からだが、それまでに雑事は終わらせたく、昼まで朝練に行くかなと思ってましたが、案の定起きられず…

 

ポケモンのシナリオは終わったからこんなことには今後ならないはずだ。(まあここから400種捕まえる仕事が始まるのですが…)

 

一人で金沢方面に

当然ブレーメンには、ダレもいない。

 

船越から湘南国際村へ。

ITOさんらしき方とスライドするが確証もてず曖昧な挨拶…

 

TTする気合いはないので8割程度で登る。息は切れますが、血の味はしない。

コーヒー飲んでと思えど、この季節はこれだ


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昼前になったので、葉山側に降りて、鎌倉から帰る。

鎌倉殿効果って訳はないですが、混雑してて少し失敗。

あと今日晩の最寄り駅をなんとなくチェックしてかえる。

まぁ夜の本番のため「ぴーきんぐ」を考えたらこんなもんだね。

 

ネタがないので体をちょびっと張る 黒く染まれ?

最近年相応に白髪が増えてきたので、やっとベテラン感が出てきたのですが、そうなると年齢不詳のが面白いなぁと考えてしまうのがヒネクレ狸のサガ。

 

ネタもないのでカラーリンスを思いつきで試してみました。

説明文を読んで要するに染色成分の入ったリンス。流れないように固体化させてるのかね。


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使用前、写真の具合でそれほど白くは見えないが実際は結構まだら

 

ぬりぬりして数分してから流す。

黒い液がながれたが風呂が染まることはない。

そして乾かす。


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どやっ!

…   ってあんまり変わってないぞ…

つや消しになったのか反射が変わったので写真の写りはワルくなった?

 

因みに会社ではダレも気づかないようで

 

何回かヤラなあかんみたいなので、リトライじゃ。

ネタがないので本の話 ローマ人の物語16 パクスロマーナ(下)塩野七生


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アウグストゥスも老境に差し掛かりましたが、血にこだわるが故か後継者に恵まれません。
期待した孫達には先だたれ、家族の醜聞に苦しめられます。

北方のゲルマン人の蜂起、東方の離反など帝国を揺るがす事件も相次ぎますが、其に対して義理の息子ティベリウスが存在感を高めていきます。

血の繋がらないティベリウスに対しては冷淡であったアウグストゥスも心を開き、二代皇帝として引き継いで行きます。
その後アウグストゥスは旅先でたおれます。

言っちゃえばそれだけであまり盛り上がらない下巻でした。

しかしその享受された平和な時代でローマ帝国は繁栄を謳歌するのでした。

カウントダウン

気付いたらブログの記事数が990件になっていました。

2019年の12月に転勤と単身赴任が決まったことから、なんとなく記録を残してみようかな、と始めたブログですが、3年間たまに抜けながらも続けたらもうすぐ1000回目。一日に数件書いてた頃もあるので、1000日はもうちょい先なのですが。

 

カウントダウンです

 

 

 

おひとり様ライド アルコール抜きに小田原まで行ったのは嘘じゃない

昨日はロードロの忘年会。やはり自転車仲間と飲む酒は格別ですね。

…と調子よく飲んだのでお約束通り朝から体が重い。二日酔いまでは逝っていないがアルコールはなんとなく残っている。

 

外は昨日とうって変わり快晴。

何とか自転車準備して外にでる。実走二週間ぶりで、さらに昨日酔っぱらって寝たのが悪かったのか首が回らない。

 

なんとなく16号から瀬谷方面。とりあえず小田厚に行く。

ゴルフ場に行くつもりだったが、大磯方面に出てしまう。

ランドローフに行くことも考えたが、今日はジャパンカップがあることを思い出し、何とか出走をリアタイするため、国府津で折り返して帰る。

ちょうど100kmになったが、かなり足に来た。

 

何ということもないライドであったが、家に帰って、ローラーするためにGPS切っていたのに気づく。しっかりとローラー乗ったようにしか見えないログができた…

 

 

 

 

 

 

キッドが立った!


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マイルチャンピオンシップ G1

秋のマイル王決定戦に相応しいメンバーが阪神に揃いました。
今年は一番人気の呪いが示すように群雄割拠、どの馬が来てもおかしくない凄いシーズンなのかもしれません。
昨年までの絶対的王者グランアレグリア無き後の後継者は誰。

一番人気は昨年3歳マイル王からいつ復権するのかシュネルマイスター。
次いで白毛のアイドルからマイルの女王になったソダシ。
隣枠に牝馬がいるとエキサイトしちゃいバテるがなぜか掲示板はずさないホープフル覇者ダノンザキッド、昨年は二着。
さらに今年の3歳マイル王ダノンスコーピオン。マイルg1を三連続で掲示板に入り、トライアル富士Sを快勝してきたセリフォス。

ミーハーファンとしては、ソダシの勝利がみたいのですが、馬券的には、ネット界隈の逆神である荒品さんがシュネルマイスター、ターボ競馬がソダシ予想の為、外す。
牝馬はやはり厳しいか。セリフォスは主戦藤岡JからDレーンJに乗りかわりで全く読めない。

結果、枠をみて左右に牝馬がいないダノンザキッドで。

枠入りし、ゲート!の瞬間一頭立った!三枠ダノンザキッドやん( ;∀;)

大逃げは生まれず流れる競馬。ペースは普通。馬群固まったまま四コーナーに。
ソダシは前に出すが引き離せない。
シュネルマイスター、ダノンスコーピオンは馬群から抜けてない。

…と、遅れたと思っていたダノンザキッドが中央を割ってソダシを交わしてハナに。

勝ったな…

と思っていたら、大外から凄く凄い末脚で翔んできた一頭か。後方馬群に居たと灯っていたセリフォス。
まさにごぼう抜きで一瞬で先頭に。そして決着。何が起こったのかわかりません…。

結局、セリフォス、ダノンザキッド、ソダシ。キッドは立たなかったら後少し粘れたか…

しかしレースを後で見ると、直線手前て馬群から抜けるため、番手を下げ大外に持ち出し末脚に点火と言うレーンの馬を信じた技ありの 騎乗にセリフォスが答える神展開!
G1勝ちきれなかった子の開眼の一戦でした。次走からは注目しないと。
また、色々やっても強さを見せたダノンザキッドもアッパレ。

これだから競馬は楽しい。

めずらしいぽけもんをつかまえるかんたんなおしごと

会社でいろいろあったのと、ニャオハが立ったでわだい?のポケモンSVの為、一週間近く更新をさぼってました。

 

娘さまの保留していた誕生日プレゼントでバイオレットを買ったのですが、最後まで悩んでたスカーレットを買え買えとそそのかされ…血迷って購入。

これも家族とのコミュニケーションのためだ。と言い訳。

 

すでにスカーレット側のポケモンを集める業務と化しているが。


時間が溶ける( ;∀;)

ちなみにニャオハでは無い。



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